タイトル一覧

ぬことその家 | これも洗足池 | 洗足池の冬の夕暮れ | 池袋へ | 五反田駅からの眺め | 渋谷を流れる渋谷川 | 午後5時過ぎの渋谷 | 「Natural Glow」が休刊 | 去り行くフレンチブルドッグ | ストリートスナップとセクハラ | 原宿の新名所 | フレンチブルドッグのたたずまい | 藤森由香、7位でもヒロイン誕生 | 湯島天神 | また目が悪くなった | シャッターに草 | 植木を鑑賞する | 芝、ピンクの帽子 | 美術展:ニューヨーク・バーク・コレクション展 | 今日、上野公園で | 私が骨董市で買わない理由 | 美術展:ポーラ美術館の印象派コレクション展 | PhotoShop Elements4.0を買いました |

2006年02月28日

ぬことその家

2006-02-18-016.jpg
photo by Cozy

Caplio RR30

墨田郷土資料館に行ったとき、墨堤にダンボール箱で作った小さいな小屋を見つけた。これは何かの家かと思ったら、近くにこの猫がのんびりと日向ぼっこをしていた。

↓こちらが猫用ダンボールハウス。

2006-02-18-013.jpg
photo by Cozy
  

2006年02月27日

これも洗足池

2006-02-25-024.jpg
photo by Cozy

SH901iS

大田区の洗足池。

パナソニックがフォーサーズ規格のデジタル一眼レフカメラを出すそうだ。レンズはライカのズームで手ブレ補正付き。

このライカレンズはこれまでのパナソニック製デジカメ搭載のライカレンズと同様にパナの福島工場あたりでつくっているのだろう。だから性能が悪いわけではないが、本物のライカのレンズといえるのかどうかは疑問だ。

そのくせライカ銘が入ることでライセンス料の支払いのために価格に数万円の上乗せがされる。

ボディについて言うと、フォーサーズの小さい撮像素子で撮るのだから画質は他の一眼レフに比べていいはずはない。ライカレンズも宝の持ち腐れではないのか。

面白い話題だけど、買いたいカメラではない。

とはいえ、フォーサーズの将来には期待している。オープン規格はユーザに利益をもたらす思想だ。


追記。
Web上でパナソニック関係者のインタビューからの情報によると、パナソニック製のライカレンズは福島ではなくて山形の工場で作っているそうだ。
  

2006年02月26日

洗足池の冬の夕暮れ

2006-02-25-021b.jpg
photo by Cozy

SH901iS

大田区の洗足池。

昨日は図書館を3件もはしごをして借りていた本とCDを返却してきた。
これは洗足池図書館へ行く途中の一枚。携帯デジカメは単焦点なので、「トリミングは心のズーム」をしてある。

Caplio RR30より発色がいいかもしれない。
  

2006年02月25日

池袋へ

2006-02-25-001b.jpg
photo by Cozy

Caplio RR30

豊島区立郷土資料館で「『ぞうしがや』鬼子母神門前とその周辺」を見てきた。規模は小さいし、けっこう貧弱な内容で驚いた。無料とはいえ、こんなレベルなら見る人も少ないだろうし、維持費が無駄ではないのか。

しかし、闇市の再現ジオラマと池袋モンパルナスの再現模型などちと面白くはあった。
  

2006年02月24日

五反田駅からの眺め

2006-02-24-003.jpg,五反田駅
photo by Cozy

SH901iS

自分として珍しい雨の日の撮影。携帯電話のデジカメだからね。

でも、このデジカメはスローシャッターに弱いらしい。ノイズが多い。

  

2006年02月23日

渋谷を流れる渋谷川

2006-02-22-001b.jpg
photo by Cozy

SH901iS

渋谷に渋谷川が流れていることを知らない人はけっこう多い。途中まで暗渠になっていて、渋谷駅から恵比寿に向かう方向に急に現れる。しかも、目立たないように町の裏側をひっそりと流れている。

これもまたモノクロの方がよかった。
  

2006年02月22日

午後5時過ぎの渋谷

2006-02-21-001.jpg
Photo by Cozy

SH901iS

これは昨日撮ったもの。

大盛堂書店が大幅に規模を縮小して、この場所に移転していた。
何度も寄っていた書店であるだけに寂しい思いがした。
  

「Natural Glow」が休刊

モノクロの写真雑誌の「Natural Glow」が休刊するそうだ。記念に最終号を買った。特集は「一般公募 傑作選」ということで、お買い得。

この雑誌に投稿する人は、自分で現像し、自分でプリントするのだろう。しかし、モノクロフィルムを使う人は激減したので、投稿する人も減ってくる。関心をもって買う人も減る。そして、休刊。時代の流れにあってはやむをえない。

写真の歴史において過去の名作は圧倒的にモノクロが多い。カラーの時代になってからは名作があまり生まれていないような気がする。気のせいだろうか。歴史が短いので、そう見えるに過ぎないのだろうか。

色があるとリアルで日常的過ぎる。そんなことが関係しているのかもしれない。

自分はなぜカラー写真をモノクロ化しているのか。その方がよく見えるからという判断なのだが、一度じっくり考えてみたほうがいいような気がしてきた。
  

2006年02月21日

去り行くフレンチブルドッグ

2006-02-18-033b.jpg、浅草寺、フレンチブルドッグ
photo by Cozy

2006年2月18日。浅草。

RICOH Caplio RR30。

PhotoShop Elements用にレンズ歪曲補正のプラグインを探したら、すぐに見つかった。PTLensなるソフト。試してみたら、Caplio RR30の補正データがすでに入っていて、いとも簡単に補正してくれた。

この写真はほとんど歪曲していないので、前回の座っている写真に補正をかけて再アップロードした。並べてみないとわからないだろうけど、たる型歪曲が補正されてピシっとしている。

間違ってRICOHをRICHOと表記していた。修正せねば。
  

2006年02月20日

ストリートスナップとセクハラ

ストリートスナップがやりにくくなった。街でうろうろしているだけでも、不審者と間違われる。日本人の権利意識が強まったのか、それとも自意識が過剰気味になったのか「なんで俺を撮ったんだ」と文句を言われることもあるようだ。

ストリートスナップが不審がられたり不快がられるのは、煎じ詰めれば、撮られている側がどう思うかによる。そして、撮られている側がどう思うかは一に誰が撮っているかにかかっている。好意が持てるようなそれなりの人が撮っていると思えば、あまり文句を言う気にはならない。

つまり、セクハラと同じ。

こぎれいな身なりの紳士が二眼レフを覗き込み芸術家のオーラを出しながら撮っているのであれば、あるいは紅顔の美青年が写真学生の青臭さと真摯さでスナップしているのであれば、あまり不審がられることもない。

2ちゃんねるにこんな書き込みがあった。

「地下鉄車内でモデルみたいな白人のお姉さんがハッセルに脚つけて乗客撮ってたよ。
もちろん許可なし。誰も文句はつけなかったけどソレが日本人の汚いオッサンだったらどうだろうかと思う。」

私はそのお姉さんを撮りたい。言うまでもないが、撮られたら撮り返すというのがスナッパーの意地、なんて理由からではない。チャンスに撮るのが習性だからだ。(いや、きっと撮らないだろうな。想像したら、なんか恥ずかしい)
  

2006年02月19日

原宿の新名所

2006-02-19-006.jpg、原宿、神宮橋
photo by Cozy

Caplio RR30。

原宿の「浮世絵 太田記念美術館」で館蔵名品展を観る。

帰りに青山同潤会アパート跡にできた表参道ヒルズに寄ろうとして、そちらに歩き出したらすごい人手でごったがえしている。これほどの人が表参道を埋めているのをはじめて見た。今日はあきらめて、ほとぼりが冷めたころにまた出かけることにした。

写真は神宮橋のコスプレを見物に来た外国人観光客。海外の東京案内本に紹介されているらしい。

原宿も竹下通り、表参道ヒルズ、神宮橋のコスプレと名所が多くて大変な場所になった。でも、私がよく行くのは太田記念美術館と明治神宮。それと東郷神社か。反時代的人間。
  

2006年02月18日

フレンチブルドッグのたたずまい

2006-02-18-031b.jpg、浅草、フレンチブルドッグ
photo by Cozy

Caplio RR30。

今日はすみだ郷土文化資料館で明治の浮世絵を見てきた。

帰りに寄った浅草寺での一枚。

犬種がよくわからないけれど、おそらくフレンチブルドッグ。独特の存在感がある。


  

藤森由香、7位でもヒロイン誕生

トリノネタ。

フィギュアスケート男子の高橋大輔がころんだ。それを「やっぱり」と感じてしまったのは、彼のジャンプは安定度を欠いているからだろう。本人もそう思っているだろうし、まわりもそう思っている。練習ではおっつかないものなのか。

高橋選手が本番前にいろいろ考えてしまったと語っていたのが印象に残る。

余計なことを考えたらだめだ。莫妄想。妄想するなかれ。

メンタルトレーニングのことについて、以前よく言われていたように思うが、全体には浸透していないようだ。高橋選手個人の問題ではなく、指導体制としての問題点も反省する必要がある。

* * *

スノーボードクロス女子、藤森由香が7位。あちこちのテレビ番組に顔を出しているようだ。19歳。なかなか可愛い。とくに笑顔がよい。NHKではどアップで表情を追う。ディレクターの支持だろう。

上村愛子に変わる新ヒロイン。由香ちゃんがメダルを目指す物語がこれから始まるということか。

それにしてもこのスノーボードクロスという競技。面白いけど、アクシデントが多すぎる。こんなことでオリンピックのメダルが決まっていいのだろうか。という疑問ふつふつと湧いてくる。

たとえば出走4人のうち3人が転んだ女子決勝戦。優勝目前の選手が何でもないところで転ぶという大どんでん返し。

見ていて面白い。ゲーム性がある。しかし、実力を競い合うオリンピックの場としてはどうなのだろう。

オリンピックのマネをして国内でけが人が続出しないことを祈る。技術のない人がやる競技じゃない。

  

2006年02月16日

湯島天神

2002-04-28-004.jpg、湯島天神
photo by Cozy

2002年4月。Pentax MZ-3、FA35mm。

孔子廟である湯島天神で。石畳に当たる光の具合がよかった。

* * *

トリノオリンピックで日本勢がメダルが取れない。今まで登場した人の誰かを応援しているわけでもないので、べつにがっかりはしていないが、夏と冬ではどうしてこうも差があるのだろうとは思う。

日本は冬スポーツが盛んになるほど寒くないということなのだろうか。で、あればしょうがないじゃんとしか言いようがない。

 * * *

注目しているのはフィギュアスケート。男子も女子もいい演技を見せて欲しい。結果はともかくいい演技で胸が熱くなってみたい。

とくに女子は最高に盛り上がった国内大会を見ていたので、おしくも出られなかった選手のことも考えると、今回の3人には悔いのない演技をしてもらわないと。

とりあえず、転ばないでくれ、と。祈っている。
  

2006年02月14日

また目が悪くなった

よくなりかけた左目がまた見えなくなってきた。

ちょうど字を読むために必要な中央部分だけがよく見えない。左目だけでは本が読めないし、パソコンの字も読めない。右目もいつまでも健康とは限らないし、ある日まったく字が読めなくなる可能性はあって少し不安。そのときは若隠居でもするしかないか。

そうじゃなくても、今年は春から暇になりそうだ。半隠居はほぼ決定。

時間がたっぷりできたら、どうしようか。一昨年の春までは読書三昧だった。その前は写真。

今度は、日本美術にどっぷりはまろうか。仏教関連本もいろいろと読んでみたい。

とりあえず今月はまじめに働くとしよう。
  

2006年02月13日

シャッターに草

2006-02-11-005.jpg
photo by Cozy


SH901iS

シャッターは閉まりきっていない。草があるから閉め切らないのか、隙間があったから草が伸びたのか。大きな違いだが、人のみすぎよすぎなど知らん顔で草は伸びる。

* * *

つまらないことに腹を立てることを馬鹿らしいと思うのに、何度も繰り返してしまう。

気をつけているつもりなのに、同じことを繰り返す。
  

2006年02月11日

植木を鑑賞する

2006-02-11-002.jpg
photo by Cozy

SH901iS

某図書館へ行く途中、植木がいい感じで並んでいたので一枚。

300万画素のケータイのデジカメで撮った。周辺の画質がかなり甘い。ピントが合ったときの音はでかいし、シャッター音もでかい。ピントが合うのも遅い。およそスナップ向きではない。他にもフレーミングしにくいとかいろいろ不満もあるのだけど、日常の写真にはこれでも十分かもしれない…。

じつはかなりたる型に歪曲している。ImageFilterでレタッチした。レンズのゆがみ補正にはこのソフトが最適だ。
  

2006年02月10日

芝、ピンクの帽子

2006-02-09-039.jpg,芝
photo by Cozy

2006年2月9日。

RICOH Caplio RR30。

芝、増上寺前の横断歩道での一枚。

東京美術倶楽部の「大いなる遺産 美の伝統展」に行く前に、増上寺のまわりや中をうろうろ。久しぶりに何十枚もの写真を撮ってしまった。でも、ほとんどつまらないものばかり。

これは珍妙な構図で面白かったので掲載。

新しいコンパクトデジカメが欲しいなと思うけれど、このRR30を購入するときは5年は使い続けると心に誓ったので、あと2年近くは買うことができない。…今年買いそうな予感がするが。
  

2006年02月08日

美術展:ニューヨーク・バーク・コレクション展

東京都美術館でやっているニューヨーク・バーク・コレクション展を見てきた。バーク夫人の日本美術コレクションは縄文土器から江戸時代までの長期間をカバーし、ジャンルも多岐にわたる。

酒井抱一「桜花図屏風」
酒井抱一『桜花図屏風』

誰もが知っているというような目玉はないけれど、どれもレベルが高く、こういうものもあるのかと新鮮な驚きも随所に感じられて、日本の美術に関心を持っている人ならそれなりに収穫はあるだろう。

古い壷や仏像なんかに面白みを感じたのは自分でも意外だった。モノとしての存在感が半端じゃない。歴史の重みというよりも作られてからの時間の長さという即物的な迫力みたいなものを伴っている。中でも古墳時代に作られた横瓶がおすすめ。とてつもなく味がある。こういう古いものには近代以降の作為的な味とは違う本当の味があってよい。

曾我蕭白,石橋図この絵は江戸時代、曾我蕭白の『石橋図』だ。切り立った山に獅子があふれるほどへばりついている。中央にいる大きな父親の獅子が子を谷に落としているのだとか。「巨人の星」で有名になった「獅子はわが子を先陣の谷に落とし、自ら這い上がってきた子のみを育てるという」というあのお話を題材にしているらしい。

それにしてもここにうじゃうじゃといる小さい獅子たちはみんな子供なのだろうか。あまりに多すぎてこれから谷に落とされるものとすでに這い上がってきたものの区別がつきそうもない。

獅子はもちろん山の描きかたも雲もすべてが漫画チックで本当にこれが江戸時代の絵なのかと疑いたくなる。
曾我蕭白『石橋図』

Let's ENJOY TOKYOのニューヨーク・バーク・コレクション展のページ

東京都美術館のニューヨーク・バーク・コレクション展のページ
  

2006年02月07日

今日、上野公園で

2006-02-07-010b.jpg,上野公園,雪
photo by Cozy

2006年2月7日。

RICOH Caplio RR30。

上野の東京都美術館でやっている「ニューヨーク・バーク・コレクション展」に行ってきた。

これは美術館に向かう途中、上野公園で撮った一枚。なぜが外国人が一人、ぽつんと立ったまま本を読んでいた。

朝降った雪がまだ残っていて、気温が低く、寒かった。

久しぶりにカメラを持って出かけた。一眼レフを持って出かけるのはいつになるのか。
  

2006年02月05日

私が骨董市で買わない理由

2002-04-27-002.jpg、大宮八幡宮、骨董市
photo by Cozy

2002年4月。

PENTAX MZ-3。FA35mmF2.0。

大宮八幡宮の骨董市の2枚目。

骨董は気に入ったものを買えばいいという意見がある。しかし、相場を知らずその品物にどれだけの価値があるのかがわからないのに、気に入ったというだけでは自分には買えない。

価値を決めるのは自分だとも言うが、お金は交換価値を示すもの。値段がついている以上、それが妥当かどうかの判断がなければ無謀ではないだろうか。

そういう理由でなのかどうかわからないが、骨董市で骨董品を買ったことがない。
  

美術展:ポーラ美術館の印象派コレクション展

クロード・モネ「バラ色のボート」箱根にあるポーラ美術館所蔵の印象派コレクションが渋谷のBunkamuraにやってきている。

クロード・モネ『バラ色のボート』
1890年 油彩、キャンヴァス

ドガ、ルノアール、シスレー、モネ、スーラ、セザンヌ、ゴーガン、ボナール、ルドンとポスト印象派なども含めて錚々たるメンバーではあるけれど、このところ印象派への興味も弱まっていることもあってか、全体的にはさほど感動はしなかった。目玉になるような名品が少ないということもあるだろうが、ややインパクトにかける。

自分としては一番の見所はモネの「ルーアン大聖堂」。古い建築物に太陽光があたる様子を描写した連作のひとつ。本当はこんな風に見えやしないし、あまりにぼんやりしているのだけど、不思議な説得力がある。

口絵にある「バラ色のボート」もなかなかよかった。オールがびよーんと手前に伸びた広角レンズで写したような不思議な構図。幻想的な緑の池の中をすすむ白いドレスを着た娘たち(ひとりは奥さんか)を乗せたボート。自分はモネの光の効果よりも幻想的な雰囲気が好きなのかもしれないと思った。

レースの帽子の少女一般受けしそうなのはルノワールの「レースの帽子の少女」。実際、きれいなのでうっとりと見とれてしまった。

ドガはやはり構図と被写体のしぐさが面白い。スナップ的というかまさにスナップ。これらは自ら撮影した写真を元に書いている作品なのだろうか。あまりにリアルで象徴的な一瞬を捉えている。

残念だったのはセザンヌ。自分好みの作品がなかった。静物画が中心だったが、どうも魅力がわからない。見る角度を変えた絵を合成したような絵作りにどういう意味があろうとも、絵から受ける印象は弱い。

ピエール=オーギュスト・ルノワール『レースの帽子の少女』


 ポーラ美術館所蔵の印象派コレクション展

【会 期】 2006年1月2日(月)〜2月26日(日)  開催期間中無休
【開館時間】 10:00〜19:00(入館は18:30まで)
      毎週金・土曜日21:00まで(入館は20:30まで)
【会 場】 Bunkamuraザ・ミュージアム
  

2006年02月03日

PhotoShop Elements4.0を買いました

舌の根も乾かないうちにというのか、PhotoShop Elements4.0を買ってしまった。非常勤講師として教えている学校でこのソフトの購入が決定したので、それにあわせないといけないからだ。購入は難しいと聞いていたのでフリーソフトにするつもりだったのに、けっこう太っ腹だなあ。

今まではPhotoShop Elementsの2.0を使っていたが、自分が必要な範囲でしか使っていなかったので、これからはいろいろある機能をそれなりに使いこなさないといけない。これを機会にきちんと勉強するか。