2006年04月14日

遺跡が語る日本人のくらし、ME-1でテスト撮影

岩波ジュニア新書「遺跡が語る日本人のくらし」(著:佐原真)を読了。

縄文人までは平和に暮らしていたが、弥生人は農業をはじめ豊かになり、戦争をするようになったそうだ。

人類の長い歴史から見ると、農業の開始は最近のことで、戦争はそれより後。つまり、人類が戦争をするようになったのはつい最近のことらしい。

だから昔はよかった、と言えるかどうかはわからない。

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ME-1でピントが合うかテスト撮影。だいたいうまくいくようだ。しかし、遠くのピントがどうもあやしい。もしかしたら無限遠が合わない?


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